11月 2011
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8月 10
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8月 8
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上戸彩のカップスターのCMって
この上戸彩のカップスターのCMって絶対カイリー・ミノーグの「Come Into My World」だよなー。まぁ、かわいいからいいんだけど。
8月 8
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8月 5
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8月 2
8月 2
8月 2
7月 2011
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7月 23
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7月 21
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7月 15
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7月 5
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「SUPER 8」
「グーニーズ」+「E.T」×21世紀のCG技術なSF(少し不思議)映画。 第二次性徴前の少年たちが、   自主制作映画を撮影して、 同年代の女の子は少し大人で、 宇宙人が出てくる …という映画がつまらないわけがない。 特に前半1時間は神懸かってた。最高。 後半は広げた風呂敷を畳みきれずに少し失速しちゃうし、つっこみどころや欠点も多い映画なんだけど、そんなことどうでもいい!  こういう世界観が大好きだ。 【おまけ】 ファンが作ったフェイクポスターらしい。80年代の映画ポスターっぽくって素敵。
7月 2
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「ハング オーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える」
あの愛すべき登場人物たちが再登場! 再び記憶をなくす展開はまさに「まってました!」。 アランのニートっぷり。食事会でのアランのスピーチ。タトゥー職人の携帯ムービー。寺院で叩かれる。ダンサーが実は◯◯◯だった。猿関係…などなど笑った。おもしろかった。 …なんだけど、驚くほど完全に前作と同じフォーマット 二日酔いで記憶をなくす → 手がかりを元に謎を解いていく → 何とか事件を解決し、めでたしめでたし なので満足度は低かったなぁ。 「エイリアン2」くらいがんばれとは言わないけど、続編は第1作と同じことをやってはダメだと思う。「1」を見てお約束を知ってる人が見ても驚く“何か”がないと物足りない。贅沢なのは分かってるんだけど。 それにしてもあの「指」絡みのシーンは笑えなかった。外人さんはああいうとこでも笑うのだろうか?
7月 2
7月 1
7月 1
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映画愛に溢れる素敵映画「僕らのミライへ逆回転」
謎の磁気により店内のレンタルビデオの中身が消えてしまったビデオ店。 店員のマイクは友人のジェリー(ジャック・ブラック)と一緒に、店でレンタルしていた名作映画を自分たちで撮り直すのだが…というお話。 ジャック・ブラックのドタバタコメディかと思ったら、映画愛に溢れる素敵映画だった。 「ゴーストバスターズ」に始まり、過去の名作をリメイクしていく様子が最高センスいい…と思ったらミシェル・ゴンドリーが監督だったんだ! ジャック・ブラックのキチガイ演技もよかったけど、クリーニング屋の店員から女優になるメロニー・ディアスがたまらなくキュート。  よい映画。すごくよい映画だった。
7月 1
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光ってる一瞬を切り取った青春ドキュメンタリー「DOCUMENTARY of AKB48 to be...
僕の5億倍くらいがんばっている人たちが、『アイドル』という職業について語る2時間。 ほとんどがインタビューで構成されているので派手さはまったくない。地味。 でも一瞬を切り取った青春ドキュメンタリー映画として傑作だと思う。 篠田麻里子がインタビューで 「自分たち(初期メンバー)は歌手になりたい、女優になりたい、という目的でAKBに入ってきた。でも最近の子たちは『AKBになりたい』と入ってくる。もっと広い世界を見せてあげたい」 というようなことを言っていたのが印象的だった。 初期メンバーは自分やAKBが芸能界でどう羽ばたくか考えているのに対し、新しいメンバーはAKB内のステップアップに努力している。 いい悪いじゃなくて、これは世の中の組織すべてに当てはまるかもなぁ。
7月 1
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勧善懲悪痛快王道ではない「がんばれ!ベアーズ」
町山智浩ポッドキャスト「『もしドラ』と『がんばれ!ベアーズ』を比べてみたら」を聴いて、そういえば見たことなかったので見た。 元大リーグ選手の監督が超弱小チーム「ベアーズ」をリーグ優勝に向けて導いていくお話。 ベアーズの子供たちみんなイキイキかわいい。 思春期前の男子のバカまっすぐさが笑えるし泣ける。 ピッチャー役のテータム・オニール。(現在47歳) おませな背伸び感がたまらなく切ない。 敵チームのピッチャーが稲垣吾郎に似てた。 登場人物に必要以上の説明させず、見る側に考えさせる。 監督は大人だけど間違いをたくさんしてしまう。怒ったり反省したり。 もっと「メジャーリーグ」的に勧善懲悪痛快な王道な話かと思ったら、全然違って驚いた。
7月 1
6月 2011
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6月 28
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6月 27
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Perfumeと「デート・ウィズ・ドリュー」
願いは叶う! あのパフュオタオッサン(外人)が Perfumeと会う Perfume大好きなアメリカ人のオッサンが、「カーズ2」のワールドプレミアで渡米したPerfumeとついに出逢う!…という感動の話。 これ読んで思い出したのが映画「デート・ウィズ・ドリュー」。ドリュー・バリモア大好きな普通の青年が、コネも何もないのに「ドリューとデートする!」と決めて、アタックし続けるドキュメンタリー。ラストが本当に素敵。 結局何が言いたいかというと、このPerfume大好きアメリカ人オッサンの話は映画にすべきだということ。 「デート・ウィズ・ドリュー」はアメリカ人がアメリカ人と会おうとする話だけど、こっちはアメリカ人が日本人に会おうとする話だ。 距離が違いすぎる。見たら泣くと思う。
6月 20
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6月 18
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X-MEN:ファースト・ジェネレーション
「キック・アス」の監督最新作と言うことで、X-MENは詳しくないけど鑑賞。 おもしろかった!!!! 「キューバ危機の裏側でX-MEN誕生秘話があった!」という展開、かっこよすぎな超能力者同士のバトル、ヘルメットださいのに泣けるラスト、全て最高で脳内失禁。 この映画で最初に震えがきたのが、CIA捜査官が潜入先で偶然見つけてしまった秘密結社ヘルファイア・クラブ初登場シーン。のぞき見してる感じが恐怖感倍増。 本当にこの映画は敵キャラが魅力的で、完全に主役側を食ってた。 リップタイドとアザゼルの2人は立ち振る舞いも能力もかっこよすぎ。特にアザゼルのテレポーテーション能力は永遠に見ていたいくらい。これ見るだけにお金払っても損しないと思う。 ヘルメットださい。 ...
6月 18
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6月 17
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6月 15
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さや侍
「ガキの使い」七変化で、松本プロデュースによる「腰振りおばちゃん」や「ボブ・サップ」の回はデタラメにおもしろかった。 良くも悪くも本人が出演すると「松本人志」ということを見るほうが意識してしまうので、「松本プロデュース七変化」のように裏方に徹する「さや侍」は本人も観客も伸び伸びできるのではないか…。そんな期待で鑑賞。 結果は、ウーン……。 <以下、少しネタバレあり> 自分が映画を見る前に思っていたのは、野見さんの素人ゆえの予想できない天然ギャグの数々に、まさに「笑ってはいけない」状態で吹き出しそうになって、 「なんでこんなにおもしろいのに若君は笑わないんだ!」 という展開だった。 でも実際には本当に最初から最後まで全く笑えなかった。完全にすべってた。 お金払って素人のおじさんの笑えない芸をひたすら見させられる苦行。 「もしかして、こちらが30日の行を味わってるのか??」 と錯覚。...
6月 15
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6月 13
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川の底からこんにちは
駆け落ち同然で田舎から上京し、冴えない派遣OLを続ける木村佐和子(満島ひかり)は父親の病気をきっかけに5年ぶりに帰郷。父の経営するしじみ工場を引き継ぐことになるのだが…という話。 とにかく満島ひかりが異常にかわいい。ダメさも含めた愛すべき主人公。主人公は何度も自分のことを「中の下」と言うが、もちろん全く見えない。顔小さすぎ。他の登場人物と明らかに遺伝子が違う。   社歌やラストのアレを投げる場面など、ところどころ笑える場面はあるものの、人に勧めるかというと微妙。 あと、この映画がきっかけで監督と満島ひかりが結婚したことを考えるとさらに微妙。
6月 13
6月 12
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6月 10
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6月 10
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息子の発熱に大焦り
昨晩、息子が思いきり発熱。39.4度。 触ると「あつ!」と分かるくらい熱い。でも本人はわりと元気そう。でも熱い。脇とかとてつもなく熱い。 深夜だったのでかなり焦ったが、義両親が駆けつけてくれ、大事をとって妻と息子は妻実家へ。(近くに実家があるとこういう時に助かるなぁ) 朝イチで病院で診断してもらったらウイルス性の風邪とのこと。先週、予防接種に病院へ行ったときもらったみたい。熱は3、4日続くらしいから大変だ…。 その後、息子は人生初の坐薬! 見たかった!
6月 7
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6月 5
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6月 5
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今日、電車で超ミニスカートのおばあさんを見た。
こんな感じ。
6月 2
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6月 1